みんなの AI 開発フロー

SnowCait
Jul 13, 2026 15:44

今のところこのフローが快適

  1. ChatGPT と相談しながら実装方針を決める
  2. ChatGPT で PR 単位のプランとプロンプトを作ってもらう
  3. Claude Code に auto でプロンプトを投げる
  4. できあがった PR を ChatGPT にレビューしてもらう
  5. 指摘事項があれば Claude Code に投げて ChatGPT に再レビューしてもらう
  6. マージしたら ChatGPT に次へ進めてもらう(1. で大枠が決まってるから次へって言うだけでいい)
  7. チャットが長くなってきたら今後の計画を整理して新しいチャットへ引き継ぐ

SnowCait
Jul 13, 2026 15:49

非公開アプリのフローなので公開アプリは人間によるレビューや動作確認をちゃんと挟んだ方がいいと思う

SnowCait
Jul 13, 2026 15:52

公開アプリは特にストレージに保存されるユーザーデータ(設計変更するとマイグレーションが大変なので)とセキュリティ周りはきちんとコードレビューしておいた方がいい
ロジックは後で直せるからほどほどでもいいけど

絶対匿名希望のしのさん
Jul 13, 2026 15:47

僕のフロー

  1. Claude Codeに不満点を投げる
  2. Issue化してもらう
  3. 関連するものとかでPR作ってもらい自分で実機レビュー
  4. Codexが勝手にPRをレビューしてコメント入れる
  5. 僕が内容見ずにマージする
  6. 1に戻る

絶対匿名希望のしのさん
Jul 13, 2026 15:48

思いつく限り不満点を書いて修正方針もIssueに書いてコメントに残したりしてもらってる

絶対匿名希望のしのさん
Jul 13, 2026 15:48

ほぼClaudeまかせ

絶対匿名希望のしのさん
Jul 13, 2026 15:50

動作確認は割と気が済むまでしてます

targoyle
Jul 13, 2026 15:51
  1. ClaudeCode に最終的にしたいことを伝えて他 LLM とのディスカッション用ディレクトリとタスクディレクトリを作ってもらう
  2. タスク前にディスカッションを起草してもらって GPT ないし Gemini とラリーさせる
  3. ディスカッションで決定次第 Claude がタスクを起草して適当な LLM に振る
  4. Claude コードのレビューと GPT のレビューが入る
    必要に応じて追加タスクまたはディスカッションが起草される
    以下いい感じに繰り返し

ocknamo
Jul 13, 2026 16:20

自分の最近のフロー

  1. Webアプリであれば、Githubでsvelteのセットアップ手順を書いたテンプレートリポジトリからリポジトリを作る
  2. 自分の既存のリポジトリから「懐疑的レビュアー」のサブエージェントと「PRのfinalize」のスキルなど必要なものを取り込ませる
  3. 作りたいもののアイデアをChatGPTと壁打ちしてコンセプトをまとめて実現可能性調査までやっておく
  4. 2でまとめた内容をclaude codeのAndroidアプリのcodeに渡してプランモードでロードマップかTODOリストに書き起こさせる。
  5. 新しいセッションでロードマップをフェーズごとにプランモード、実装計画の人力レビュー、AIによる実装を行なって、自動レビュー。
  6. PRをGithub上で再度人力レビューしてマージする。
  7. 4からロードマップが完了するまで繰り返し。

ocknamo
Jul 13, 2026 16:27

ロードマップの途中でフェーズにないリファクタリングセッションとかをいれて、実装を整理したりテストコードを充実させたりとかはよくやるかも。

yodogawa
Jul 13, 2026 16:28

要求整理して書いてみせて足らんものあったら足して、間違ってたら直して、分からんところあったら聞いて、って仕様詰めてtodo書かせてtodoごとにセッション切ってやらせる みたいな程度

kojira
Jul 13, 2026 16:49

claudeの場合

  1. やりたい事を書いて実装するなといって提案をもらう
  2. 提案を吟味して粗を指摘
  3. 再提案をみてまだ不足してたら2へ、イケてたら4へ(新規開発だとこの工程で数時間~半日以上食うこともある)
  4. planを書いてもらう
  5. planで気になるとこが無くなるまで指摘
  6. autoでplan承認
  7. しばらく放置
  8. 実装後、ログを見て妥協したり、見落とし、フォールバック入れてないか、チェックしてツッコミ入れて全部直るまで繰り返し
  9. 実際に動作確認してイマイチだったり、不具合出てるとこを指摘して修正してもらう
  10. プルリク状態にして第三者視点レビューして指摘が直るまで対応させる
  11. 再度動作確認してokならマージ
    これをいまは全部スマホでやってる

hakkadaikon
Jul 14, 2026 11:40

わい
AI かいはつ ふろー
さいきんは さぶんの かいはつ/しゅうせいが おおめ

まあ、まえからかいてるのと
そんなにかわらんか

  1. 要件をEARS記法に落としこんで要件の解像度を上げる

  2. 数学的要素があるものはLEAN4, 状態遷移が複雑なものはTLA+で形式検証する

  3. EARSからテスト設計/カタログskillsで必要なテスト要件の選定

  4. テスト要件を細分化し、gherkinのシナリオを作ったり同値分割や境界値分割、状態遷移マトリクスなどのチェックボックスを作る

    1. からテストコードを作成する。TDD / Red Green refactorを実施。
      4.で分解したテストシナリオや状態遷移マトリクスに、作ったテストコード名を転記して突き合わせる
  5. 5.の実装/テスト過程で生じた問題はlessonsとして記録し、汎用化してskillsに取り込む

要所要所でレビューエージェントを複数起動し、開発内容をレビューさせる


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